「住んで働く」を実現し豊かな暮らしを




片道1時間の通勤時間が30分、15分になれば、暮らしが大きく変わってきます。
企業の横浜誘致や商店街活性化など「働く場」の充実に全力で取り組みます。

物やサービスを地域内で循環させる仕組みづくりも一層強めます。

もちろん「住みやすさ」「暮らしやすさ」の充実も大事です。

交流拠点は身近な文化交流による「絆」の象徴であり充実を進めてまいりります。

年寄りが安心して暮らせる街に


お年寄りが安心して暮らせることは、最も大切なことの一つです。
健康で元気に暮らしてもらえるよう医療と介護が連携した「地域介護ケアシステム」をつくり、買い物支援や障害者の方への「見守りネットワーク」の充実を進めます。

子どもを育てやすい街に


働きたい女性をはじめ、子供を預ける施設を探している人は少なく有りません。
まずは保育園、幼稚園の一層の充実に取り組みます。
市の家庭応援授業もより拡大が必要です。
街全体で子育てを温かく見守り、応援するシステムを構築します。

災害から市民を守りたい


各地で発生する災害は人ごとではありません。
災害時の避難支援などの防災体制を強化します。
地域の防災活動と連携した「図上訓練(DIG)」、「中区総合防災訓練」をはじめとして「防災・減災まちづくり」の取り組みを強めます。

日本を代表する「ヨコハマ」を再配信します


世界への窓口となってきたのは横浜です。
その中心は中区です。
2020年オリンピック・パラリンピック東京大会も視野に横浜を世界に再発信していきます。
世界のどこでも「ヨコハマ」が知られ、さまざまな国の人が多く訪れる。
経済効果も小さくありません。